元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録



ラシャの皮膚の培養検査の結果が出ました。

①メチシリン耐性コアグラーゼ陰性ブドウ球菌(MRCNS)

②コアグラーゼ陰性ブドウ球菌(MSCNS)



MRCNSはほとんどの薬に耐性があるようで、テトラサイクリンとクロラム系しか効かないみたい。

今処方してもらっている”ハイセチンP軟膏”はクロラム系。

毛が生えるのは少し遅くなるみたいやけど、ちゃんと治したいので、

この軟膏で治療していこうと思っています。

飲み薬は今まで飲んでるので続ける予定です。

これ以上強いのにすると、今度は内臓が悪くなってしまうのも困るしね。

皮膚 (1) 


『ラシャ君の持ってる菌は強いみたいから、頑張って打ち勝とうね』


皮膚 (3) 




皮膚 (2) 
『お母はんが頑張って薬を塗れよな!』



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