元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録


お次はラシャの皮膚の検査。

病院 (1) 




病院 (2) 


1か月前の時に夏なのに皮膚の調子がずいぶん良くなって、


ステロイドを2日に1回に減らしてもらったんですが


減らした途端、急にかゆがったので夏の間は1日1回に戻りました


写真を撮ってみるとキレイな皮膚なんですがね・・・


でも全体的に毛の量が少ない。


肉球の毛はここ数年見たことがありません

病院 (5) 


でも、ラシャはそんなことはお構いなしに元気そのもの


完治は難しいですが、これぐらいならまだマシよね。


病院 (6) 


診察が終わり、外に水を飲みに行ってる間に病院の入り口のカギが閉まってる


『んぁ?』私いじめれてる!?って思いながら中をのぞいてみると


人間と看護士さんがケージを持ってバタバタ。


飼い主さんらしき人の手から血が


どうも病院がイヤで突然逃げ出したらしい・・・?


私が入った時には何事もなかったようにケージに入れられてたので


逃げ出した子がニャンコなのかワンコなのかわかりませんが


飼い主さんがうちの子は大丈夫です!!って思っても、ちゃんとしておかないとあかんなぁ~って思いました。


特にラシャは力が強いから、本気を出したら指なんて噛み千切っちゃうかも




いい勉強になったと思って車に戻ってみると


病院 (8) 


後部座席に座ってるはずのラシャが助手席に


病院 (7)


『なぜ君は前に来たがるのじゃ』


本日の治療代 (1ヶ月分)
再診料・・・500円
薬事量・・・1.200円
セファクリア錠300・・・4.800円
プレドニンTb・・・1.050円
サプレットプロ・・・3.780円
フィラリア予防薬・・・5.040円

合計・・・17.180円

訪問ありがとうございます 1日1回ぽちっお願いします

        
 
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