元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録


ラシャの足の裏のできものは『腫瘍じゃないかな?傷が大きくて治りが悪いだけかも・・・』

って言うことで、もう少し様子見になりました。

ただ・・・足の裏なので、お散歩の時に靴下を履かせても

どうしても皮がむけて血が出ちゃいます

足 (1) 


普段のお留守番の時には、自分ではがして飲み込んでしまいそうなんで何もつけないですが

私たちの目が届く間は包帯を巻くことにしました。


足 (2)


爪先は少し出して巻いているし、お散歩の時の靴下になれたせいか

全く気にしていないラシャ。

これならお留守番の時にも巻いてても大丈夫かな?って思ってしまうほど・・・

でも、絶対に裸足です。

ラシャはいい意味でも悪い意味でも、予想以上の事をしでかしてくれる子やからね

これで少しでも早く治ってくれたらいいんやけどねぇ~


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