元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録


元気が有り余るラシャ。

過ごしやすい時期はアプローチのベンチで待つことにしてます

待ってる (1) 


みんなが通るたびに覗き込み、挨拶をしてくれたらはしゃぎまくり

病院って事を完全に忘れてるわ


待ってる (2)  


それでも今日は待ち時間が長いねぇ~

診察前に肉球のケガが悪化しないように、思いっきり遊べないラシャ。

飼い主さんとおしゃべりをしていると、自分だけ我慢してるのが嫌になったのか

リードを噛んで『ワシをかまえや~って駄々っ子坊主に変身


待ってる (4) 



待ってる (3)


こうなったら、何度怒っても言うことを全く聞かないんです。

人間の子供と同じで、外だと本気で怒らないと思ってるみたい

ホントに変なところで頭がいいよなぁ


待ってる (5) 

そして、ちょっと本気で怒ったら父さんの足元に逃げ込み

『母さんに怒られた』のポーズ。

これってホントにポーズだけなのよ・・・

だってあっかんべーしてるでしょ


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