元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録


会社に迷い込んできたニャンコちゃん。

保健所や警察に問い合わせをしたけど、迷い猫ではないようなので

保護することにしました。



まずは病院へ。

保護猫 (1) 


初めての病院で緊張するニャンコ


保護猫 (2) 

保護猫 (3) 

保護猫 (4) 


生後3ヶ月くらいらしいです。

病気はないんですが、基準の体重の半分くらいしかないので

沢山食べさせてあげてくださいとの事。

一安心して車の中で爆睡するニャンコ。

保護猫 (5) 


先生曰く、犬と猫の病気は違うので先住猫がいるところより

犬だけのほうが安心ですよって言うので、今日は私の家にお泊り。


保護猫 (6) 


ラシャが怒るのかと思いきや、最初に怒ったのはニャンコ

小さい体でシャーシャー言っていました。


保護猫 (7) 




保護猫 (8) 


今日は寝るだけやし2階で居ようね。

時々1階に下りてラシャを見に行くと・・・


保護猫 (9)


スンスン攻撃がおさまりません

朝も2階で音がするたびに気になるラシャ。


保護猫 (10) 


少しの間バタバタしますが、ニャンコにステキ未来が訪れるように頑張ります



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