元気だけが取柄のフレンチブルドッグのラシャと、ラシャのパワフルさについていけないコーギーのブレイクの闘病生活の毎日と、悪性リンパ腫で天国に逝ってしまったきゅ~の記録

 

 

いつものようにラシャだけ皮膚病のため病院に行こうと思ったけど

 

一昨日からブレイクが右足だけ少しびっこをひいているので

 

なんとなく連れて行ったら

 

先生が足を触ってもあまり嫌がらない・・

 

もしかして首かなって触ってみると

 

『ガウッ』って嫌がる・・・

 

もしかしたら、頚部椎間板ヘルニアかもって

 

一応、3日分のリマダイルを処方してもらい絶対安静との事。

 

もし、薬を飲んでも痛みがひかない場合は

 

半日預かってCT検査などすると・・・ 

【リマダイル(Rymadyl)】商品説明

★どんなお薬ですか?
犬用非ステロイド系消炎鎮痛剤,犬用経口薬です。無痛覚(症)や慢性炎症、犬の進行性関節病などに有効で、関節の痛みを和らげます。また、長期投与が可能ですが、胃粘膜保護剤やH2ブロッカーなどと併用されるとよいでしょう。

★ご使用方法
犬:体重1kgあたりカルプロフェン4.4mgを1日量として,1日1回あるいは2回に分けて経口投与してください。本剤は割線入りであるため,用量は1/2錠ずつの増量で算定してください。

★愛するペットへのワンポイントアドバイス:リマダイルでまず痛みを和らげてあげ、すこしずつ歩く運動などをさせるようにしましょう。関節痛はやはり、体重を減らしてあげ、筋肉をつけるよう、毎日の運動は欠かせません。おやつを与えない、ダイエットフードに切り替えるなどして、肥満を解消させることも大事です。痛みがあったり、体が重くなると動きたくなくなるのは人間と同様です。まずは関節に負担をかける生活の改善から始め、リマダイルは痛みをやわらげるのにサポート的にご使用されると良いでしょう。リマダイルを上手に利用しながら、ペットの健康を守りましょう!。

★使用方法のご注意
他のNSAID(非ステロイド性抗炎症薬)と同時に、あるいは24時間以内には使用しないで下さい。長期間の使用あたっては獣医の見解が必要となります。猫へのご使用はしないでください。 心臓、肝臓、腎臓に病気のある犬には使用しないで下さい。腸に潰瘍ができたり、出血、血液疾患、製品に対する過敏症を起こす可能性があります。他のNSAIDと一緒に用いたとき、まれに腎臓または肝臓に問題を起こすリスクがあります。指定されている服用量を超えてはいけません。生後6週間に満たない、あるいは6週間の犬に用いた場合は問題が起きる可能性があります。

 

今日から首輪は止めて、胴輪にしないと

 

準備はちゃんとします。

 

でも・・・・

でも・・・・

 

ヘルニアにはなってませんように

 

 

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『付き添いのはずが、大変な事になっちまった・・・』

 

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『僕も前と同じ薬もらったよ』

 

ブレイクも、もう9歳

 

そりゃ色んな病気が出る年齢やけど

 

何故ブレイクが・・・って真っ先に思ってしまった

 

まだ、決まったわけじゃないけど不安です

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